蛍窓談義

陋屋にて筆に花開かせんと欲する者の雑文の掃きだめと申すべきもの

跋文

しばらく前に上司と飲んだ時、自分の備忘のために日記をつけるとよい、という話を聞いた。

筆まめではない私。何もしなかった。

 

 

 

その後何が起こったかというと、しばらく前に考えていたアイディアをすべて忘れたのだ。きれいサッパリ。

年嵩の者の言うことをよく聞け、と世間様では言うのだが、まさにその通りではないか。

 

そういうわけで、このブログでは、私が学んだこと、仕事で必要そうなことのまとめをしつつ、人の役に立つかもしれないどうでもいい小話を書いていきたいと思う。